hakusyuブログ

時事問題とたまに株の研究

日本保守党 百田尚樹代表 子宮摘出発言

飯山陽さんによると
日本保守党百田代表は、少子化対策として
①女子の大学進学禁止
②25歳以上の結婚禁止
③30歳を超えたら子宮摘出 を提案し、これを仮定の話、表現の自由として正当化しています。
女性から学問や婚姻の自由を奪い、早婚と早期出産を強制する日本保守党に、私は反対します。日本保守党は危険です。 

石平さん
出生率増大のため「女性は30歳以上になったら子宮摘出」という百田先生の発言、さすがにいただけない。家内は36歳の初出産で息子を産んでくれたが、「百田政策」だと、産む前に子宮がとっくに摘出されたのか。日本保守党の名誉のためにも早めに撤回、謝罪した方が良いと思う。

百田尚樹
石平さん、あくまでSF小説としての仮定としての一例としてあげた話です。現実にはあり得ませんとも断っています。 たしかに少々ドギツイ仮定の話でしたが、SF小説では「⚫︎歳で安楽死」とかの話も普通にあります。 私は小説家として敢えてディストピアのSF的な例を出して、女性の出産年齢の適齢限界の話を喩え他にすぎません。 アンチの悪質な切り取りに大袈裟に反応しないでいただけると嬉しいです。 こんな切り取りで、日本保守党を否定しようというアンチに利用されないでください。 ※ ちなみに、私の妻も34歳で出産しているので、私のSFの仮定だと出産できなかったことになります。

石平さん
百田先生、それは「SF小説としての仮定」であっても、国政政党の党首が言ってはいけないことだと思います。しかも、この発言が出たのは別に小説でもなく「あさ8」という政論番組です。私は日本保守党のことを思って苦言を呈しましたが、それが良くないと思われるならば、今後、この件に関して自分はもう何も言わないことにします。

百田尚樹
もし、石平さんが本当に心から日本保守党のことを心配してくれているなら、Xで公開批判する前に、私に直接電話かメールでご忠告下さる方法をあったのではないでしょうか。 実際、石平さんの批判コメントがアンチ保守党の間で拡散しています。 私はたしかに国政政党の代表ですが、プロの小説家でもあります。「あさ8」はニュース解説番組ですが、随所に自由な言論や考え方が挟み込まれる番組であると認識しています。 いや、それでも党首だろうという指摘もあるかもしれませんが、政治的な公式の場においての発言ならともかく、ネット番組に置いて、小説家としての発言が許されないのはおかしいと思います。 ちなみに少子化をどう解決するかという問題はその前日にも熱い議論を交わしており(この時は金銭的な援助にについてのものでした)、当日は、女性の意識改革の重要性について論じています。 問題の発言は、女性の出産年齢の限界についての意識をどう持たせるかという話の時に、「これはSF小説だけど」と前置きして(三度も同じ前置きをしました)話したものです。 つまり、これから話すことは非現実な話であるという前提を視聴者に提示し、あくまで意識改革を行なうSF的な仮定の例題として話したものです。 繰り返しますが、現実ではないSFの世界としての例であると言っています。 もう一度言いますが、私の妻は初産が34歳です。 これを見ても、私自身が非現実的な話として出したのがわかると思います。

石平さん
何をおっしゃるのですか。百田さんは国政政党の党首という公の立場です。従って私、百田さんに苦言するのは当然、公の場でそれをやるのです。そこには個人的人間関係の挟む余地はありません。日本のことを思うという公の立場があるのみです。

百田さんのこの話、実におかしい。ご自分の発言が問題ではなく、私がそれを諌めた発言が問題であるかのような言い方をされています。日本のために奮闘してほしいと期待される日本保守党のためにも、まずご自分の公での発言を一度反省したみたらどうですか。

百田さんの発言に苦言を呈した一件、日本の保守勢力を応援する立場からしても、日本保守党の方々との長い年の友情からしても、私はこのメールを持って発言を断つことにします。お騒がしましてすみませんでした。 

日本保守党、有本事務総長事件簿

領収書出さない問題
寄付金が控除になりますよーと喧伝しておいて領収書を出さない
確定申告に間に合わなかった人が。

遅刻常習犯問題  山田社長らが証言
スタバのコーヒーは欠かさないらしい

ココ壱カレー事件  飯山さんのカレーだけなかった。百田氏「食べてもうた」
有本事務総長が飯山さんをホテルで休めよう勧めその隙に完食



日本保守党 百田尚樹代表 発言集

我々は名誉毀損などの民事訴訟ではなく、刑事事件として告訴します。
  2024.10.28
飯山さんに対してか?飯山さんを脅した人に対してか?
いずれにせよ今後の対応に注目、口だけの可能性もあり。

言論で他人を攻撃して金を稼いでおきながら、その言論で訴訟されて、裁判費用を寄付してくれというのは、何かが違う気がする。言論で戦うのは常にリスクがつきまとう。自分でケツを拭けないようなら、言論人ではない。少なくとも、言論で金を稼ぐな、と言いたい。  2024.10.29
→ご自身のlive配信で裁判費用のカンパを呼びかけていた。100円でも嬉しいと。
 正にブーメラン芸の達人

68年間、生きてきた人生経験で言わせてもらう。金に汚い人間は、すべてにおいて汚い。しかも平気でウソをつく。これ、鉄板の法則。  2024.10.30

今日も話題豊富な 日本保守党まわり 飯山陽 vs 橋下徹か?

久々にアップします。
何と言っても百田さん、有本さん、飯山さんの日本保守党!

退任なさった飯山さんが今度は橋下さんとばちばちか?


 橋下徹 
日本保守党支部長退任の真相を告白「私の家族にも危害が及ぶ可能性がある」
東スポさんの記事に関して、
選挙戦は大変だったことでしょう。考え方の違いがあるにせよ、口先だけの立場を超えて立候補されたことには敬意を表します。 ただ政治について責任を負う立場で本気でやると必ず身の危険は生じます。僕も8年間ずっとそうでしたし、民間時になった今でも脅迫はあります。何の身の危険もない政治家が圧倒的多数でしょうが、身の危険を負いながら政治を実行している政治家も極少数でしょうがいます。考え方の違いがあってもその点への相互敬意を抱きたいものです。百田氏など御党にはそのような意識のかけらもない者が多いので指導してやってください。

飯山さん
私には、選挙に出る前からいわゆる「アンチ」が大量にいました。 中東イスラム研究者としての私に対するアンチに加え、昨年、日本保守党が立ち上がり、その結党パーティーに私が参加して以降は、日本保守党の飯山あかりに対するアンチが続々と登場。 選挙に出て以降は、またアンチが急増しています。 アンチに加えて続々と現れているのが、「いっちょかみ連中」です。飯山あかりに言及することで、インプレッションや再生回数を稼いだり、自分の名を売ったり、あるいは飯山あかりを利用することで自分の言いたいことを言い散らかす。そういった連中が続出している。 これ自体は結構なことだと思います。日本には言論の自由があります。ご自由に言及なさればいい。 しかし中には看過できないものもあります。 その一例が元大阪市長橋下徹氏の.....
あとは有料記事みたいです。



島田洋一さん
飯山陽候補に汚らわしく付きまとい体調不良に追い込んだ、根もとから腐ったクズ共も当然実刑だろう。 警察、検察およびそれらに指示を出すべき行政のトップ岸田文雄氏は何をしているのか 首相に全く問題意識がなく、警察が動かない以上、自衛のための実力組織(自警団)と、法廷闘争を支える弁護団を持つしかない 「クズは厳しく取り締まれ。責任は俺が取る」というリーダーがいない状況では、日本警察(ジャパニーズ・ポリス)はジャパニーズ・ポリコレと成り終わるしかない。


あさ8での飯山陽氏と有本香氏の一部
有「アメリカのエリート大学での親パレスチナデモは本当に学生達の自発的なものなんだろうか?」
飯「いやいやいや。お金がかなり入っている。お金を流している団体は、ハマスにお金を流している団体と共通している」
本当に言い始めた。で、証拠はあるんでしょうか?

これに対して篠田英朗先生
つくづく、最低。 高齢者向けビジネス扇動ユーチューバーによれば、全ての人間の事象は金、金、金、金だけ。 高齢者向けビジネス扇動ユーチューバーによれば、学生が運動するのも全て、金、金、金、金、金、金、金、金、金、お金だけが理由。 高齢者向けビジネス扇動ユーチューバーは、何を見ても、金、金、金だけ。

再燃! 百田尚樹 vs 橋下徹

またまた始まりました。
橋下さんは相当鬱憤が溜まってたのか?
話題作りなのか?


発端は元大阪市長松井一郎氏の2日のツイート。
大阪府知事参議院議員太田房江氏に対し
「先日も橋下さんと一杯飲みながらYouTubeで楽しい雑談会をやりました。太田さんの好きなビールを用意しますので、一度、遊びに来ませんか?」と出演をオファー。

太田氏も「飲んだら負けませんよ、是非雑談会お願いします!」と快諾。

ネット上では「猪木VS馬場並みの好カード」などと盛り上がっている。

これを受け橋下氏は3日、ツイッター
「リングは開設しますが、僕もレフリー役に徹することはできないので、太田さんに味方一人連れてきてもらったらどうでしょうか?辻元清美さんとか。2対1では卑怯反則負けと判定されると思います」と

さらに橋下氏は4日に「百田も呼んでもらいたいところです」とツイート。

辻元氏に対しては「さん」付けだったが、百田氏は呼び捨てだった。  
両者は過去にSNS上で何度も〝舌戦〟を繰り広げている。

百田さん:
わしに何をしてもらいたいんや?
言うとくけど、わしは橋下は便所コオロギみたいに嫌いやけど、
松井さんとは仲がええんやで。今度、メシ食う約束もしてるんやけど。

松井さん:
橋下さんを便所コオロギと言う人とは食事できません」とのこと。 松井さんの気持ちを尊重して食事会はNGにしたが、不思議なのは、私が以前から橋下をボロクソに言っていたことは彼も知ってたはず… もしかしたら、誰かから百田とメシはやめてと頼まれたのかもしれない

百田さん:
(松井さんって心が狭いですね )
そう言うてやるな。 松井さんにも松井さんの事情があるんやろ。 わしは「たかがメシやないか」と思うが、わしとメシ食うのを快く思わない人もいるのかもしれん まあ、でも一度した約束を反故にふるって、よほどの事情やったんやろな。多分、松井さんも苦しいとこなんやろ

松井さん
百田さん、残念です。僕を百田さんに紹介してくれたのは橋下さんです。百田さんと橋下さんが揉めているのはお互い様だと考えますが、橋下さんは僕が誰と付き合おうが干渉する様な性格ではありません。僕も人とのお付き合いを誰かに相談する事はありません。

百田さん:
ということは、松井さんが忖度されたのですね。 ただ、わからないのは、私と橋下氏が罵倒しあっているのを松井さんは知っていた上で食事の約束をされたのに、後で反故にされたことです。 まあ、それも自由ですが

橋下さん
松井さん、僕に気を遣わないでください。百田との関係はこちらの問題なので。百田は忘れてると思いますが、ふっかけてきたのは百田からです。単に見解の違いだけで。カエルの楽園を宣伝して欲しいと願ってきたり、こんな奴もいるんですね。

百田さん 【拡散希望
相変わらず汚い言い方するガキやで。 お前とは仲良くやってる時期もあった。その時に、また気が向いたらわしの本の宣伝もしといてくれやと公開のTwitter上で気軽に言うただけのことを、まるで裏工作を頼んだみたいに言いやがって。 ほんま、こいつは卑怯な野郎や。


5月5日のあさ8で
百田氏は番組内で「彼(橋下氏)がまた僕にケンカ売ってきた。松井さんがびびってもうて、飯食う約束してたのに急に忖度してやめますわと。あの人もスケール小っちゃいなあ。百田と飯食いに行ったら橋下に怒られる」と腰が引けた松井氏に呆れた。  
有本香氏は
「なにもツイッターでばらさなければいい。こっそり行けばいいのに」と食事会の予定を明かした百田氏にツッコミを入れたが、「松井さんは思った以上にスケールが小っちゃい」とぼやいていた。


橋下さん
このオッサンほんま気持ち悪いな。橋下からケンカ売ってきたやと?アホか。お前は、俺を題材に本を出したり、YouTubeで好き放題言ってたりしていることを忘れとんのか? 松井さんはスケールが小さい?お前は自分のスケールの小ささを分かっとんのか? 


しかし百田はほんまに人間観察力のない奴や。松井さんが誰かに言われて人に会わないなんてするわけないやろ!アホかっ!もっと目をこじ開けて人を見ろ!お前の周りの奴とちゃうわ。ボケっ!

安倍さんが銃撃されたときも、ご遺族が会われる前に、自分は特別に情報を聞いて知っていると嬉しがってツイートしたり、百田はほんま気持ち悪い奴やで。その後撤回していたが、これまた山口敬之も同じ行動。月刊ハナダグループ。お前らと松井さんを同じにするな、カスっ!百田より便所のコオロギの方がずっとマシや。百田と同じと言われるより、便所のコオロギと言われる方がいい。百田と同じと言われたら死ぬしかないで。

松井さんに言われたから、これまでの百田の後に氏をつけといてくれ。ボケっ! 

ヌートバー選手大活躍

昨日の死球後の姿勢は
今の日本に
言うことはしっかり言わなければならない
ということを教えているのでは?
ああやって怒りをあらわにすることで
味方の選手を守る働きがあるのでは?
相手になめんなよというメッセージを
送っていて、次からそのような投球はできないからだ。

ヌートバー選手への死球




あっぱれ!NHK党、浜田聡議員 コラボも追求

国会の場で堂々と以下の主張(ガーシー議員の弁明)をなさいました。
今後の活躍に期待!

NHK党の浜田聡です。
NHK党の浜田聡です同会派所属同僚であるガーシー議員が国会議席を続ける理由についてこの場で私が弁明申し上げます。
冒頭この本会議では不規則発言いわゆるヤジは慎むべきものと承知しておりますが平素より改善が求められている雰囲気を私は感じません。したがって私の発言には規則発言は歓迎します。
本題に入る前に今回のガーシー議員の懲罰についてあまりにも性急にガーシー議員排除の旨を公言する議員がこの参議院にいることについての懸念を申し上げます。先週2月17日の報道 によりますと立憲民主党の斎藤義隆参議院国対委員長がガーシーの懲罰案について1回で除名をやむなしだと記者団に述べたとの報道がなされました。
一方で2月13日には元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏がテレビ番組で次のようなことをおっしゃっておられます。「議員の身分は重いですよ。当選させるのも有権者議員の落選させるのも有権者、例外的に犯罪を犯したとかそういう場合は失職もあるし秩序を乱したということも国会内で大暴れするなりなんなりして国会の運営を妨害して国会が進まないとこの人を除名しないと国会が進まないくらいのことがあって初めて登院停止、除名ですからそんな簡単に議員の身分を国会議員の多数決で奪うことは許されません。」おっしゃる通りだと思います。少なくとも1回で除名などという安易な考えは慎むべきです。また私は立法府に身を置くものとして国会に登院しないという理由での除名という前例にないことを行うのであれば立法を先にすべきとも考えます。 斎藤議員は立法検討することもなく先例にないことを請求に強引に推し進めようとしており国会議員としての支出を書いているのではないかと考え先日斎藤議員宛に事実確認も含めて公開質問状をお渡ししましたが回答はいただけておりません。
一方でガーシー議員はいわゆるコラボ問題に関して最近立て続けに数多くの質問趣意書を提出しております。このコラボ問題というのは一般社団法人が東京都の委託を受けて行っている若年被害女性と支援事業においてその税金の使途管理等に数多くの問題が指摘されているというものであります。防衛費の財源をどうするかなどの国の財政に関する議論が活発である現状において税金の使途管理をしっかりすべきという旨のこのコラボ問題は全国民にとって関係のある非常に重要な問題であります。このコラボ問題はその税金の使途管理等についてインターネット上では数多くの問題が指摘されているにもかかわらずその問題が主要メディアに取り上げられることは少なく逆にコラボを擁護する趣旨の報道が数多くされておりその問題の闇を感じております。国民の納めた税金が不適切な形で一部の団体にわたっていることも指摘されつつあり数多くの利権が絡んでいることは想像に難くありません。
多くの国政政党がこの追求に及び腰である中、参議院では音喜多駿政調会長が中心となって日本維新の会がの動きを見せていることについて私は一国民として敬意を表し感謝を申し上げます。また東京都議会では自民党の川松伸一郎議員がそして川崎市議会ではこれまた自民党の浅野文なお委員がこのコラボ問題についてしっかりと追求していることについても同じく経緯を表し感謝を申し上げます。
一方立憲民主党は以前より国会の内外においてこのコラボを積極的に擁護する活動をしていることを承知しております。この度立憲民主党がガーシー議員の除名処分を急ぐ姿勢を見せたことには大きな問題があります。先述したとおり多くのメディアはコラボのずさんな税金の使途の問題等の報道しない中注目度の高いガーシー議員がこのコラボ問題を質問趣意書として提出していることからどうしてもメディアがこのコラボ問題を取り上げざるを得ません。そして今後も議員がその議席を有する間はコラボ問題を追求する質問書を提出することが想定される中、立憲民主党やそれと結託している可能性が考えられるメディアとしては非常にまずい事態となることが想像されます。そこでガーシー議員を除名に追い込み質問趣意書を提出できなくすることでこのコラボ問題に注目が集まることを防ごうとしている可能性をここで指摘させていただきます。
ガーシー議員は昨年の第26回参議院通常選挙において日本に帰国せず選挙を戦い海外から議員活動をすると公言して比例代表で28万7714票という個人得票を得て当選しました。ガーシー議員はまさに現代の多様な価値観から生まれたものであり少数派の強い民意をこの選挙結果からも感じ取ることができます。立憲民主党がガーシー議員を早急に排除しようとする発言は日本の議会制民主主義の観点からも少数派が抑圧されかねない極めて危険な発言です。立憲民主党が今回のように少数派を排除する発言をしたことそして私の公開質問状を無視していることは同党がかねてから訴えている少数派擁護の姿勢がまがいものの可能性を示唆していると考えられることと申し添えます。
これよりガーシー議員が国会を欠席する理由について述べます。まずガーシー議員は楽天三木谷浩史氏と俳優綾野剛氏によって警視庁に刑事告訴されていますがこれらは虚偽告訴であるとして逆にガーシー議員とその関係者は両者に対して民事訴訟を提訴しております。これよりガーシー議員と三木谷浩史氏、ガーシー議員と綾野剛氏の間における争いの内容について訴状を引用する形でそれぞれ簡単に述べます。ガーシー議員は昨年6月三木谷浩史ウクライナ人の女性を集めて違法な売春パーティーを開いたという旨の暴露をInstagramにて行いました が三木谷浩史氏はこれを受けてガーシー議員を名誉毀損罪として刑事告訴をしました。またガーシー議員は昨年5月綾野剛氏が過去に当時17歳であった女性に飲酒をさせ大阪市内のホテルに連れて未成年淫行に及んだ旨の暴露を当該本人女性本人同伴でYouTubeにて行いましたが綾野剛氏はこれを受けてガーシー議員を名誉毀損罪として刑事告訴をしました。ガーシー議員の行為は三木谷浩史氏や綾野剛氏の社会的評価を低下させる行為ではありますが暴露内容は真実であり三木谷浩史氏という上場企業の代表者そして綾野剛という国民的俳優そしてそれらを扱うメディアのあり方に対する問題提起の目的でこのような暴露を行っており公共性および公益目的が認められ違法性がそきゃく?されると考えられます。両者による刑事告訴に対抗するためガーシー議員が綾野剛氏をそしてNHK党が三木谷浩史氏をそれぞれ被告とした民事訴訟を昨日東京地裁に提訴しています。かねてより三木谷浩史氏また綾野剛氏所属の芸能事務所株式会社等の山本また一郎社長はいずれも内閣官房副長官木原誠二氏と親密であることが知られております。以上から現在被告人であるガーシー議員は被告人のまま帰国すると国家権力により不当な拘束を受けるきこん?性を排除できないと考えております。従ってこちらが対抗して提訴した民事訴訟の結果が出てこの2人の虚偽告訴の事実が明らかになるなり晴れて被告人で亡くなるまではガーシー議員は帰国登院をしません。最後に私見ではありますがガーシー議員にご投票いただいた28万人の民意に反して今後からガーシー議員は除名に進みそうな雰囲気を私は感じており忸怩たる思いです。ガーシー議員が立憲民主 党という巨大国政政党そして楽天という巨大企業トライストーンという芸能事務所などを敵に回した結果メディアから一方的に悪役として報道され国会で除名排除される。つまり 少数派が多数派に排除されるそのプロセスを国民の皆様にはしっかりと注視していただき現状の日本の政治の問題点、そして今後の日本の進むべき方向を考えていただけますと幸いです。以上私からガーシー議員が国会議席を続ける弁明を終わりますご清聴ありがとうございました。